認定NPO法人バディチーム
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2026.06.11

子育てパートナーの活動マンガ『扉の向こう』第3話「怒鳴り声の向こうに」を公開📕

家庭訪問型支援の中で、子育てパートナーが活動する様子をマンガにしました。

タイトルは『扉の向こう』。イラストを担当してくださったのは、『もしかして となりの親子は里親子!?』のわたなべとしえさんです。

『扉の向こう』は、4つのストーリーで構成された短編マンガです。

『扉の向こう』
 1.「普通」の子育てなんて誰もおしえてくれなかった
 2.子どもが子どもでいられる放課後
 3.怒鳴り声の向こうに
 4.できること1つずつ 子どもの「生きる」を支える

「外からは見えない玄関の扉の向こうに入っていく訪問型支援の意義」と、「親や子どもが、心の扉の向こうを少しずつ見せてくれることに寄り添う支援のあり方」。

その2つの意味を込めて、『扉の向こう』というタイトルになりました。

今回のマガジンでは、3話目の「怒鳴り声の向こうに」を公開します!
 1話.「普通」の子育てなんて誰もおしえてくれなかった
 2話.子どもが子どもでいられる放課後

第4話は「できること1つずつ、子どもの「生きる」を支える」です。近日公開。

バディチームでは、こうした困難な現場を支えるために、事務局コーディネーターによる丁寧な伴走体制を整えています。子育てパートナーに特別な資格は必要ありません。「誰かの役に立ちたい」という想いを持つあなたの力を、必要としている親子が待っています。
活動に興味を持たれた方は、ぜひホームページから「子育てパートナー募集説明会」にお申し込みいただくか、事務局までお気軽にお問い合わせください。

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